カワイイですのよん。

手作りの、アクセ。
フランスのパーツとか、チェコとか、なんとか。
妹の作品です。
販売もいたしておりますよ。

手作りの、アクセ。
フランスのパーツとか、チェコとか、なんとか。
妹の作品です。
販売もいたしておりますよ。

幼稚園、楽しく通っています~


ここは避けられないのだね。

勝手に寝てくれるようになった。
、、やたら仲良く。

ピザ。

焼けた♪

入園式当日、素敵なコーナーを遠慮がちに、、


ピンク大好きむすめに、容赦ない母さん。

入園式でした。
笑顔でスタート!

作り物、、ギリギリ!

くまの中身は
my母手作り、いかなごの釘煮。
子どもたちも大好き。
この日はお友達と公園で食べたー

母より。


春休みの短期集中コース、むすめっこ初のスイミング。
3日連続でレッスン、まさに短期集中だったのだけど、、
初日→とっても楽しい!
明日も行く!
でも足が痛いよー!3才湿布して就寝。
二日目→楽しい!
でもちょっと疲れた!
今日は足大丈夫!
三日目→今日でラスト!
プールサイドにて写真撮影OK、、
弾ける子どもたちの笑顔、むすめの姿はない!
そして、、
魂抜けかけた人を発見!
その人がワタシに力なく発したひとこと。
「 かえりたい。 」

コーチの優しい呼びかけも、丁重にお断り。
そんなコーチのキャップ、、、
でも、本当に、とっても楽しかったんだって。

兄さんもいよいよ4年生なのですね、、

から揚げに主役を奪われ、ひっそりのハンバーグ、、

何なら(残さず)食べるの?って聞いて
むすめっこが持ってきたのがこの冷凍から揚げ、、
明らかに思い入れのない商品を
思い入れのない顔して買うと言い張る。
結果、残さず食べてきた、、
複雑。

むすめっこ、、
一年間お世話になった保育室を卒園。
あっという間だったなぁ、、
そしていよいよ!
三年間の幼稚園生活が始まりますよ~
<
暇さえあればむすめとふたりで、黙々と。

むすめっこのお弁当~
たまには完食してこーい。

あいにくの雨でしたが決行~
さすがの兄さんも
この日はお疲れ気味で帰宅・・

ハンガーで遊びつかれた三年男子。

バレンタインは
チョコレートケーキとこれ作ったよ~
むすめちゃんもお手伝い~♪
おにいさん、
うめぇうめぇと食べてくれました。
<
お友達二人からも
可愛い手作りチョコをいただいて
今年もギリギリ面目保てたでしょうか、、

年末年始を
おFranceにて過ごした妹より、、
可愛いお土産たくさんーー

四月から幼稚園~

アップルパイ。
相変わらずの漢字ノート・・
《 幸 》
幸区で、おじいさんとあってなわとびを一億万回して遊んで死ぬ。
・・・先生注意して。
《 期 》
期間げんていのタイムセールで、いふくとふだんぎと、
アイスクリームケーキを買って食べると
体の中がどんどんつめたくなっていきます。
母さん凍りつきました。
《 歯 》
ぼくは、ようち園で、りんご組の時とりす組の時に
あなたは虫歯が一本もありません
よい歯の持ち主ですおほめいたします。
という しょうをもらった。
くどい。
《 旅 》
ぼくは船旅をやりたくないです。
サメに食べられて船旅ができなくなる場合があるからです。
きみはしなくていいよ。
《 駅 》
駅べんを買って食べる。
ついでにジュースとお茶とポカリスエットを買って
最初にポカリスエットを飲んでそのつぎにジュースを飲んで
ポップコーンを食べる。
ポップコーンはいつ買ってん。
《 委 》
ぼくは学級委員長になってもならなくてもいいけど
ぼくは、ならないほうがいいです。
皆がそう願ってるよ。
《 世 》
世の中は、甘くは、ない。
・・・。
ちゃんとして。



明治神宮にて、七五三の参拝。
着付けは
二子玉川のスタジオでお願いしました。
悩んだ末ウィッグはやめてもらって
少な~い地毛でセットをお願いしたのだけど
とっても可愛く仕上げていただけて、ホッ。
ほんのりお化粧もしてもらってこの日はご機嫌~
よかったーー
子どもたちの健やかな成長に感謝です。

むすめっぴと公園で食べました。



前撮り行ってきましたー
こちらの手作りのお着物が、可愛いすぎ。
一軒家のスタジオにて、、母さん撮影です。

むすめっこの。

*menu*
おにぎり
揚げシュウマイ
春巻き
たまご焼き
ドキンちゃんポテト
ハム&チーズ
サツマイモ
なんかガッツリ。


シルバニア用に
プレイテーブルがやっぱり欲しくって、、
パピーに頼んでDIY~

満足です。
抱きなさい 子を /浜 文子 作
抱きしめなさい
子を
育児書を閉じ
子育てセミナーを欠席し
抱きしめなさい
子を
誰にも遠慮せず
あなたの子を
しっかりと抱きしめなさい
抱きしめなさい
子を
母の膝が
子どもの愁いの
すべてを除くその時代に
いつか母の膝は
子の悲しみに近づけない日がやって来る
やがて母の手が
子の涙を拭いてやれない日が訪れる
きっと来る その日
子が涙を拭う手に
柔らかな記憶の手が重なるように
痛む子の心が
温かな思い出の膝に包まれるように
母よ
抱きしめなさい
子を
もう何もしてやれない日のために
抱きしめる手が子の未来に届くよう
幾度も 幾度も
抱きしめなさい
母たちよ
やがて別れる者として
あなたの子を
しっかり胸に抱きなさい
坊やが下校時に調達してくるお土産には
季節感があふれています。
例えば先日までなら、野花や桜の花びら。
そして
夏の訪れをも感じさせる今日この頃、、
ただいまの笑顔と、その手にはカナヘビ♀。
『 やっぱ今年もですか。 』